2011年09月22日

[ゲーム]パワプロ2011 サクセス ファミ通の選手はやっぱりすごかった件

今日、コンビニでファミ通を見てたら、パワプロ2011がまだほそぼそと取り上げられていることに気づきました。

その記事の中で、ファミ通の人が作成したと思われる選手が紹介されていました。

強!!!!!

いや、ホントです。

しかも、多分PS3で作ってます。

PS3って、PSPよりロックオンのレベルが低いから打つの大変だと思うんだけど、なんか凄い強い選手が紹介されていました。

天才型を育成したみたいです。

能力は、Sを含むオールAでAの能力値が90くらいあります。特能は、そこそこでした(5〜6個くらいだったような気がします)。

天才型とはいえ、基本能力がここまで高くなるとはびっくりです!!

攻略本が発売された日のエントリでは、ネガティブなことも書いてしまったけど、ファミ通の人はやっぱりスゲーってことがわかりました。

最近はゲームをやる時間がなかなかとれなくて、このブログも選手パスワードの紹介ばかりになってしまいましたが、超絶選手を作るべく気合いが入りました。

2011年08月26日

[ゲーム]パワプロ2011 サクセス アンドロメダ投手育成理論

アンドロメダで変化球に特化した投手を作成する際の理論です。

野手と比較して、投手は試合で良い結果を残すのが難しいので、試合での活躍はそれほど前提にしていません。

ポイントは
  • アピールポイントは球速かコントロール
  • 難易度はエキスパート
  • 弱ダイジョーブ狙い
  • 究極的に強くしたい人以外は試合に負けてもOK(でも夏の甲子園は出る)
です。

9月3週目/4週目まで

変化球を中心に練習します。
(※試合で抑える自信があれば、監督を追ってレギュラー狙っても良いです)
試合までに1つの変化球を3まで上げます。
超特訓はコントロールにします。

10月4週目

9月の試合で監督の評価を上げていればレギュラーになると思います。
試合は打たれすぎて負けてやる気が下がらないようにしましょう。
練習は変化球中心です。
変化球は変化量が5の球種を1つと変化量が1の球種を2つ習得することを目標にします。
超特訓はコントロールです。

1月くらいまで

順調に練習できていれば目標がクリア出来ているはずです。
クリアできている場合は、球速練習を中心にします。
2年生が終わるまでに球速140、コントロールC、スタミナDを目指します。
これ以降の超特訓は変化球(変化量が少ない球種)です。
(※この理論ではこの超特訓がどれだけ成功するかが重要です)

4月まで

アンドロメダの謎を最低でも2つは終わらせておきます。

6月以降

ここから弱ダイジョーブを狙います。

7月2週目以降

弱ダイジョーブが成功していれば、地方予選の前に総変化量10〜14くらいにはなっているはずです。
甲子園出発前に、球速145、コントロールB、スタミナB、総変化量10〜14くらいにはなります。
甲子園で買って、コントロールとスタミナをAにします。

といった感じで書きましたが、一番の難関は弱ダイジョーブです。やった感じだと10人作って1〜2人が(イベント発生も含めて)成功する程度です。アンドロメダは全体的に運の要素がかなり強いです。





最後にそれなりにうまくいった選手のパスワードを紹介します。
★アンドロメダ背番号:1
オーバースロー右投右打
球速コントロールスタミナ
145
BA
7780
スライダー 6
Hシンカー 4
カーブ 4
 対左打者4   
     
      
      
勝ち運     
      
テンポ○
パスワード
わるやこてぎひいやひすこげどでむをも
ちざそをふはぎたろきれをふのろるだい
りえきまそもろびとだむぶえめまゆをべ
こらぶさぶりぶのおらやそ